2012年06月04日

直太朗10thアニバーサリーツアー                 洪積世ボーイin札幌


行って来ました直ちゃんライブ



ホールに入ると、ステージには
ツアータイトルが映された、薄めの幕がありました

タイトルのロゴが落ちて行くのも
楽しく拝見していました


出だしの曲は、幕ありのままでしたが
幕が引かれた瞬間、黄色い歓声がっ

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歌舞伎調に、おしゃべりする直ちゃんに
会場は爆笑の渦

その後は、しっとりと
『愛し君へ』『生きとし生ける物へ』『花鳥風月』



そして、レア・トラックスの方が好きだと言う
瞳の綺麗な数パーセントの方の為に(爆)

『トイレの匂いも変わったね』『取れそうなボタン』

曲名を紹介した瞬間に、また会場から笑いが


直太朗・・・『そんなに笑わなくても』って


レア・トラックスの後は『素敵なサムシング』から

大好きな『ねぇ、マーシー』
『フォークは僕に語りかけてくる友達』など

良かったぁ



『判決を待つ受刑者のような瞳で』では
(直太朗→お尻を半分出しての半ケツじゃなくて)

曲の演奏が終わった瞬間、微妙な間が出来てしまい


直太朗→『リハーサルじゃないよね』『びっくりしたぁ!』って



この後、一旦ハケタ直太朗


10年間のアニバーサリーフィルムの上映


上映が終わると、何やら企んでいた直太朗の登場

真っ黒な衣装、帽子にサングラス
パンツには、ゴールドのライン

森山 マイケルジャクソン

踊ってましたよぉ


ここでまた、会場は爆笑の渦


しかもそのノリで『星屑のセレナーデ』
『今が人生』まで、スタンディング状態でした


その後は、がらっと変わり
『夏の終わり』『生きてることが辛いなら』

『生きてることが辛いなら』では
色んな思いがフィードバックして、歌詞が飛んだと言う直ちゃん

『ホントは、歌詞を忘れただけです』って


最後の曲 未発表曲の『洪積世ボーイ』
でも、アンコール曲も用意してあるって

自分から、ネタバレ
『まだ、さくら的なのも歌ってないし』って(爆)


アンコールは『さくら』『フラフラ』の2曲でした


すごく楽しかったよ〜

直太朗 ありがと〜


グッズのツアーパンフレット

中身もおちゃめでした


久々のおやつ バームクーヘン
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秋からは、劇場公演もあります


めちゃくちゃ観たいけど、北海道公演がナイ

DVDが発売される事を祈ります



chika_sakuyan at 14:41コメント(0)トラックバック(0)森山直太朗  

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